オレンジニュース経由で知ったんですが、「平成20年度センター試験: 現代ウェブ社会」なるものが公開されていました。
中には「難しい~~~!!!」という問題もあれば、誤答があまりにも面白いので爆笑ものの問題も。 「はてなでは、戦略的思考を強化するため、取締役の一人の趣味でもある将棋の世界から羽生善治氏を迎えた。」って、ちょwww、おまwwww
一度、本気で解いてみるのもいいかもしれません。 結構、いい問題作成ですね。
ご無沙汰しています、ぜんです。
今日、2007年10月21日(日)に受けてきた
IPA情報処理試験、平成19年情報セキュリティアドミニストレータ試験の感想レポートです。
会場は鶴見大学5号館でした。大学内で5号館まで移動するのに
100段くらいの階段があったのが萎えた。
動悸・息切れしちゃいましたよ。俺、いくつだ!?
今年も情報処理試験のパターンと言ってもいいが、
午前問題は過去問の流用率が異常に高い(6割くらい)ので
午前問題対策として、過去問対策をちょこちょこ実施しておいたのは
非常に効果があった。
そのほか、流用問題以外も設問をきちんと読めば、
消去法などで回答できるものが少なくなく、
比較的余裕を持って回答することができた。
情報セキュアドというより国語の問題に近い。
不明なキーワードとしては
・ウイルス検出方法である「ビヘイビア法」
→ビヘイビア(=振舞い)て言うくらいだからおそらくウイルスの挙動でウイルスを検出するのだろうと予想はできたが。
・SMTPの「HELOコマンド」
・「コンピュータフォレンジクス」
・「ITガバナンス」
以上が挙げられた。
これらは帰ってからググって調べておきたい。
ああ~
午後の試験まであと1時間以上あるなぁ~。
食事でもしながら午後試験勉強の復習でもしておこう。
選択問題は1~4の中で1,2,3の3問を選択。
選択理由は「問題数が多かったから」。
問題数多い方が1問あたりの配点が小さいってことだから
リスク回避できるからね~。
出題内容は
問題1 VPN構築と暗号化
問題2 顧客情報の取り扱い
問題3 電子文書の安全な管理システム
問題4 情報セキュリティの継続的改善
文章さえ読めれば決して難しくはないんだろうけど、 とにかく時間がないので書くスピードが超重要。
岸部露伴の「ヘブンズ・ドアー」並のペンさばきが必要でした。
まぁ、回答についてあれこれ振り返りたくはないので、
問題に対してだけ講評すると、
「よくもまぁ、こんだけ危なっかしい会社の事例を持ってきたもんだ。」
といった実感。
ウチのセキュリティポリシーの厳しさ、あ、違う、
「良さ」を改めて実感しました。
#まぁ、まだまだ甘いと思うところもあるけれどね、
#それは利便性とのトレードオフだと思うので
#今は特に問題を感じてはいませんが。
問題2のラストの問題にあったけど
「あなたが情報セキュリティアドミニストレータとしてどのような提案をするか○○字以内で述べよ。」という
問題は面白かったね。
ちょっとニュータイプの問題って感じ。
次の午後2は1時間30分をかけてデカい1問を解きに行くもの。
長期戦、がんばんなきゃね。
手ごたえ十分、午後2だけ見るなら余裕で受かるでしょう♪
ちゃんと大問1問完答できたし、回答の根拠もおそらく問題なし。
ここまで自信満々の試験も珍しい感じでした。
あ、ちなみに問題は問題1,2のうち1の方を選択しました。
選択理由は
「設問1が解けそうだったから。(=問題文が理解できそうだったから)」。
情報セキュアドの試験というよりは国語の試験!?て言う感じでしたね、
解答も本文から探り当てるか一般論を述べるタイプの過去問通りのパターン。
正直、大したことはなかったです。
来年春は5回目のリベンジとなるテクニカルエンジニア(データベース)試験ですね。
こっちの方が何倍も難しい(ToT)
情報セキュアド受けて、いい収穫だったなぁと思うのが
午後問題を解くペースの良い形を体感することができたこと。
今日のペースでデータベースも同様の問題を解かなきゃいけないのか…
というのがわかったのがよかったですね。
あ~~~次こそはツモりたいわ~~~。
友達が買った e-mobile「D01NE」をちょっとだけ使わせてもらいました。
まず驚いたのは「モバイル移行サービス」とやらで、
1円で「D01NE」買えた(笑)
安っ!
Windows2000SP4での利用でしたが インストール等はサクサク進んで楽なもんでした。
使った感想。 転送速度「速っ!」 11bの無線LANくらい速いです。これはいい感じ。
従量課金制があるから、フールプルーフ的にしょうがないんだろうけど、 常時ネット接続オンみたいなモードが欲しかったなぁ。 電源オンしたら自動で接続みたいな。 e-mobileって接続ユーティリティで「接続!」ってしないと ネットにつながらないんですが、無線LAN慣れしてると、 どうしても接続ユーティリティでワンクリックするフェーズがめんどいと感じてしまうw
でも月5980円であの速度のインターネット接続が どこでも使い放題だったら、ちょっといいかも・・・なんて思いました。
今日が上級試験の合格発表日でした。
分かってはいたが、 やっぱりデータベース落ちました・・・orz
ていうか予想以上に悪く午前で死亡w
午前530点!(600点で合格)
午前をなめてかかったのがマズかったですか・・・。 でも「今回、過去問の流用率とか、だいぶ傾向変わったよね!?」 と、言い訳してみるテスツ
また来年~。~(mToT)/~~~
さて、秋は何を受けようかな!?┌(・_・)┘└(・o・)┐
そういえばコレ。
昔、自分が書いたんだった。 もう少し宣伝しておこうw
みんな読んでね~。
来週4月15日にいよいよテクニカルエンジニア(データベース)の試験があります。過去問とりあえず1.2年分くらい手を着けてみましたが、さっぱり分からない問題が大半・・・(汗)このままだとヤバイですね。といってもこの試験、もう3年落ちているため、「落ちることに慣れてきている」のがそもそも問題です。f(--;
さて、午前はソフトウェア開発のちょい上くらいの難易度なんで、おそらく突破できると思います。けれども午後1からが勝負なんですよねぇ~。一気に壁が高くなるんですよ!!問題が暗号化されます(ぇ
午後1は大問4つから3つを選んで90分で回答するというもの。つまり1問あたり30分しか用意されてないのですよぉぉ。その割には問題が大体3~4ページの長文読解モノなので、問題読んで・・・考えて・・・終わり(’;ω;’)という事も少なくありません。
そこで!とりあえず今回は腹を据えて、「午後1突破」に焦点を絞りました!午後2まで高望みはしません!!いままで一度もまともに問題に向き合えていない午後1を突破して来年こそはデータベースを合格してみようとっ!(う~ん、もう負け意識なのか・・・?)
テクニカルエンジニア(データベース)では実務ではおそらくあまり出てこない関係代数の問題が多く出題されます。たとえば集合の四則演算とかですね。自分は直積演算は理解できても未だに商演算が正しく理解できていません。(--;そこに「関数従属性」とか、まぁ間違いなく高校数学極めてても(゚Д゚)ハァ?な問題が出てくるので、手に負えません。
そこでいろいろと探してお勉強リンク集を作成してみました。とりあえずここまでやっておけば、来年は勉強が出来るはず・・・(ぇ
さて、じゃあ来年の4月に向けて頑張るとしますか!(ダメダメ
オレンジニュースをざーっと眺めて、興味が湧いたものをとりあえず簡易紹介してみます。
とにかくこのDateとCalendarクラスの実装は ややこしいことこの上ないので、このJSRには期待w 0オリジンの月を排除してくれ~。
こうやって悪の意識がないネット意識を植え付けられた 子供が育つんだな・・・と思いました。 情報検索能力がものすごい優秀な子供が育ちそうという いい面もありそうだが、今の所はマイナス面が大きいかなぁ。
元ネタとなる「デザインパターン」を知っていないと 笑えないという、限りなくニッチなネタw 内容自体はよく出来てると思ふw
6.0の横でまだまだ健在といった所でしょうか。
いつの間にか新しいWeb資格が登場!?
情報処理試験受けてきました。
今回で5回目となるネットワーク試験ですw
以下、mixiの日記よりリアルタイム日記をネタとしてコピペ。
もう勝った気がする。
ここまではいつもどぅりなんだが午後がなぁ…( ̄^ ̄)
「DNSの逆引き検索」って書きたかった所が「索」の字が思い出せなくて困った(爆)
しかも10字以内だからひらがなで書けねぇっ!
(;□;)!!ガハッ
疲れた~(+_+)
途中退室可能時刻に間にあってよかった…ギリギリまでやってると帰りの電車混むからな~。
今年はなんとなく簡単に感じたんだけど、どうなんだろう?
初めて午後2の解答欄全部埋められたので満足^^;
うむ、結論としては初の上出来です。
結果が楽しみなのは今年が初めてですね。(^^)
最近の試験は問題の難易度に応じて配点が変わるシステムを導入しているため、午後問題は「簡単に溶けそうな問題」より「自分が得意とする分野の問題」を解いた方がいいそうです。
つまり誰でも解ける問題ほど安いという事になりますね。
家(寮)にレーザカラーのプリンタサーバがあるのですが、設定がめんどくて放置・・・。
連休ということで、思い立って奮闘し、ようやく寮内で共有して使えるようになりました!
\(^^\)(/^^)/
今回はこの奮闘記をメモとして残しておこうかと思います。
■「LIPS4 Windows 2000/XP/Server2003 JドライバV5.05 」を
http://cweb.canon.jp/drv-upd/lasershot/ls4-2kxp.html
からダウンロード
■ダウンロードしたドライバを任意のディレクトリに解凍し、「Setup.exe」を実行。
■自分のマシンと同一LAN内に該当プリンタが存在すれば、プリンタの検索時にヒットするはずなのでそれを選択して、ドライバをインストール。プリンタポートは一時的にTCP/IPポートでIPアドレスを指定して作る。
■silex technology社が提供している
「JC-Print2002」をhttp://www.silex.jp/japan/support/printserver/jcprint2002.htmlからダウンロードする。
■ダウンロードしたファイルを実行し、クライアントツールを任意の場所に解凍する。
■解凍したファイル群の「Setup.exe」を実行する。
■ツールの指示に従って進めていくと「ポートを利用するプリンタの選択」を迫られるので
先の作業でインストールしたプリンタ(今回ならLBP-2160)を選択する。
PDF文書からのコピー&ペーストでよく「選択」機能を使う人がいると思うのですが、論文の目次など、ハイパーリンクが張られていると、選択カーソルが指カーソルになっちゃって「選択デキネーヨ!」なんて人いませんか?
#私はそうでしたf(^^;
いろいろトライしてみたら、Shiftキーを押しっぱなしにしていると指カーソルにならずに選択できることが判明。
これで作業が効率化できます~。
発見した時「おお~」と感動してしまったw
他にもいろいろあるかもしれません。
何かネタ知っている人いますか?
さて、いつのまにやら今年も
秋期 情報処理試験の季節がやってきましたね~(・ω・)/
今年は取りに行きますよ~。
テクニカルエンジニア(ネットワーク)
バイト時代に
なぜかその試験の対策講習の講師をやっていた(もち、生徒は皆年上)
資格ですが(汗)
トータルで5回目のチャレンジです。
今年は午後Ⅱちゃんと読めるといいなぁ。(・ω・)
こんばんは。スーパーのチラシに最近、目が行くようになってしまったぜんです。
あ、果物・野菜98円均一!?Σ(・д・)
さて、
http://www.sugilab.net/jk/joho-kiki/index.html
いまさらながら、こんな素晴らしいホームページの存在を知りました。
システムエンジニアである自分としては、単に開発者としても技術的に興味があるし、
教育者でもある自分としては、その説明の工夫にも興味があるし、
プログラミングが嫌いな自分としては、こういった情報のわかりやすいビジュアル化にも興味があります。
これはスゴイ。よくできてます。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060531_xp_eight_commands/
最近はWindowsが起動不能になるなんて、
よっぽどの事がない限りないと思いますが・・・
#98,Meのときはひどかったw
こんなコマンドあるんですね。メモメモ。
面白~い。
よくできたJavaアプレットだ。
遊んでいたら、バグを発見してしまいました。
下部の車が入って来る所を詰まらせてから
トラフィック量を少なくすると、
詰まった車が入る際に変な入り方をします。
なんで後方車両から進入するねんw
最近、情報漏えい騒ぎで、またまたWinnyがスポットライトを浴びていますが・・・。
こんなニュースもあるんですねぇ。(苦笑)
Winnyが悪事を暴いてしまった例。
Winnyは技術的には素晴らしい要素を持っているのですが、
どうにも利用者側の問題で、「Winnyが悪い」みたいに報道なり、騒ぎが起こるのは
どうかと思いますね。
技術に対する一般の人の認識を歪めてしまうのは問題です。
そんな中、@ITが
5分で絶対に分かるWinny情報漏えい対策
なんてコンテンツを作ってました。さすが@IT。
情報教育って重要だな~と感じずにはいられない、今日この頃。
小学生だってWinny使えますからねぇ。
そして、そういったソフトや機器の制御の仕方を理解できない、両親の図。
容易に想像できます。
そういったお父さん、お母さんをターゲットにコンサルティングできないかしら(笑)
ふい~、
今日の午後から格闘を開始して、
ようやくまともにプラグイン含めて動くようになりました~。(^o^)
けど、他のレンタルブログに比べると
作ったときの達成感と満足感が違いますね。
なんども設定で失敗して、成功したときの
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!
は、たまらんものがあります。
これからはmixiではなく、こっちにちょくちょく日記を書いていく予定なので
よろしくお願いしますm(_ _)m
プログラミング嫌いかつUI家の自分としては嬉しい限り。 どこまでGUIプログラミングが簡易化されているか ちょっと覗いてみようかしら。